笑われ続けて・・・  (・∀・)


by pm3-2
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日本一小さな

ハッチョウトンボ(八丁蜻蛉、Nannophya pygmaea )は、トンボ科ハッチョウトンボ属のトンボの一種。日本一小さなトンボとして知られ、世界的にも最小の部類に属する。

成虫の体長はオスが17-21 mm(腹長10-14 mm、後翼長12-16 mm)、メスが17-21 mm(腹長9-13 mm、後翼長13-16 mm)で極めて小さい。一円玉(直径20 mm)の中に頭から腹端までが納まるほどの大きさである。オスの体は羽化直後は橙褐色だが成熟すると体全体が赤みを帯び、羽化後20日ほどで鮮やかな赤色となる。 メスは茶褐色で、腹部に黄色や黒色の横縞がある。翅の大半は透明であるが、付け根付近は美しい橙黄色になる。

ウィキペディアより






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等倍おバカマクロ

ッテナンデヤネン┌(`Д´)ノ)゚∀゚)

近くにいたもんでついつい(;・∀・)
かわいらしいのはまたUPします。
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by pm3-2 | 2013-05-27 18:11 | 昆虫+